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【観光】
伊良部・下地島
 

宮古編は→クリックしてください。その他観光情報⇔

アフターダイブはどこで過ごします?
伊良部島はどこでも美しい海が堪能できる島、私のお勧め穴場ポイントご紹介いたします。
『牧山展望台』
展望台からの絶景

宮古から渡る高速船より見える、白い展望台。伊良部で一番高いところに位置しており眺めは抜群。宮古市街と海が美しい箱庭のように見える伊良部島を見渡すことができる。
『大和岩』
海沿いの崖に屹立する大岩。

海岸沿いに道路を走ると見えてくる巨岩、牧山展望台を見上げる位置にある周辺は蝶や野鳥が多く集まるポイントでもあります。
『渡口の浜』

白い砂浜が続く、宮古でも屈指の美しいビーチ。
雪が見たことのない島の子供に、大人達はここの砂のようなものだと教えていたほど白い砂地です。
浜の見える食堂のテラスがオススメ。
『入り江』

伊良部島と下地島にはさまれた入り江。マングローブなどが生えて川と見間違える様相。ここの入り江をのんびりカヌーツアーはお勧め。渡口の浜から、ツアーでています。
『帯岩』

左下の自転車とその大きさを比べてみて
下地島の海沿い崖の上に、ポツンと置かれた巨石。300年ほど前の明和の大津波の際に、海から持ち上げられたとの伝えられる。以前はもっとあったらしいが空港建設の際に壊されたとのこと。
『一之瀬』
下地島空港の誘導灯がある細い入り江、飛行機撮影のポイントの一つ。周辺には地元の釣りポイントがある。
『ミニミニ通り池』

人により呼び方が違うが、やはり海からつながる池。途中迷路のようなところがあり個人的にはこちらのほうがすき。一般の方は、まず見つけられません
『中ノ島』

リーフに囲まれた穏やかな入り江。珊瑚、熱帯魚がすぐ近くで見られる。スノーケルなどの際は珊瑚に触らないなどの注意事項を確認して、自然保護に協力してください。
『通り池』

大地が突然落ち込んだかのような、2つの大きな池。中は海につながっており、人魚伝説、継子伝説など数々の逸話が伝わる島の景勝地、ダイビングポイントとしても有名
『なべ底洞窟』

通り池からの遊歩道の終点にある。通り池と同じように海につながる池。海が荒れると、沸騰した鍋の底のように、波によって池が泡立つのが名前の由来、ダイビングポイント名は「ミニグロット」
『下地島空港』

日本で唯一の民間旅客機の訓練施設。運がよければ、おなじみの大型飛行機が離発着を繰り返す様を間近で見学できる。(訓練スケジュールは宿泊施設オーシャンハウスinさしばのHPで確認してください)。
『空港周辺の海』

空港周辺の海は、広く珊瑚のリーフで囲われた、水深が浅く穏やかな海。特に海底の砂が綺麗なので晴れた日の海の色は鮮やかです。
『佐和田の浜』
日本海岸100選にも選ばれている奇観、特に夕日が美しい。
『あだん屋』
この店で作っている伊良部のオリジナル商品が沢山あります!オススメは主人”久高さん”の書いているTシャツ!世界に一枚きりの伊良部の風景などをテーマにしたオリジナルTシャツ(絵を描くときは何かが降りてくるらしいです)、がオススメです。その他にも色々なものあるので伊良部にお越しの際には行って見て下さい。場所は渡口の浜近くです。
『白鳥崎・西海岸公園』

春はユリなどが咲きとても美しい。リーフの内と外の海の色のコントラストが、素晴らしいです。なかなか写真でも伝えられないですね。
『西海岸公園』

冬の間この崖の上からマンタなどが泳ぐ姿が見られます。但し目もくらむような高さなので、落ちないように注意。
『フナウサギパナタ』

サシバ(鷹科の渡り鳥)をもした展望台がある。水平線が丸く見える絶景の地です。
『サバオキ井戸』

島人の飲料水となっていた最初の井戸。海際にあるため、崖上から長い階段を利用して降りるが、当時の苦労がしのばれる。
【伊良部漁協】

高速艇乗り場の近くにあり、昼過ぎから夕方には、その日水揚げされた魚が並ぶ、魚を買うことも出きるので、是非行って見てください。